| 更新日:2004年11月
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11月3日(文化の日)ユリックスで宗像市子どもまつりが開催され、のあそび共和国もアクアドーム前でお店を出しました。くじびき6種類とスーパーボールすくいでした。すぐそばでは、のあそび共和国の大人スタッフ(=宗像市子ども会育成連合会研修部)が、広報部といっしょにプチラーメン、白玉団子のお店を開きました。
子どもまつりは、朝10時から午後3時半まで、ユリックス本館や玄関前、芝生広場と広い敷地のあちこちでステージ発表やいろいろな体験コーナーなどがありました。子どももたくさん来てくれて、くじびきもスーパーボールもおおよそお昼すぎにはなくなってしまいました。
9時半から1時間ごとに担当を決めていたので、最後の人は片付け係みたいな感じになりましたが、交代で店番をして、大きな声で呼びこみもしました。
お昼は、みんな学童のお店のカレー券をもらって食べました。
この子どもまつりの準備のため、10月17日(日)中央公民館の駐車場の奥にある講義室で、お店の看板をみんなで準備しました。自分達の書いた絵が、スーパーボールすくいの水槽の底のもようになったのは不思議でした。
自分達でお店を開くのは大変なこともあるけど、おもしろい体験でした。
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お店の看板の準備。真剣です。
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どんな看板になるのかな?
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たくさんの人が遊びに来てくれました。
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スーパーボールすくいのコーナー。
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