| 上演作品 |
| 2002年 |
泣虫・弱虫・雨の虫
(いじめに苦しむつよし。いじめの鎖をどう切るかを日記形式で
つづります。しかたしん書きおろし)
詩とダンスのアンサンブル
―もとまつゆかのDANCEPERFORMANCE‘いきる’
(みずかみかずよの詩にのせて、本松構成・演出・振付。
21世紀、‘生きる’ということを問い直した詩と踊りのパフォーマンス) |
| 2001年 |
今昔物語より「げん」
(走らずにはいられない青年げん。それは現代の若者の姿と重なる
ものがあります。しかたしん書きおろし。これもダイナミックな作品) |
| 2000年 |
ある旅猫の物語 (語りとダンスがひとつになった自信作)
天までとどけ!あねさの屁
(屁っこきあねさが嫁にきて 宗像版。本松脚本) |
| 1999年 |
イチキ姫幻想
(宗像の女神を題材に劇団本松原作。むなかた太鼓さんとの熱い
ジョイントで上演しました。宗像ならではのダイナミックな作品!) |
| 1998年 |
注文の多い料理店
(宮沢賢治の作品とダンス・語りがひとつになった作品)
けんた、わんこ危機一発
(小学校からの要請で、こどもたちを誘拐から守るため、
劇団本松が脚本担当。色々な小学校で上演。) |
| 1997年 |
走れ!あまんじゃく
(しかたしん作 人種問題をテーマにしたちょっと悲しいお話) |
| 1996年 |
オツベルと象 (宮沢賢治作 ダイナミックな語り芝居です)
絵姿女房 |
| 1995年 |
釣川のカッパ話 (昔、釣川にカッパがいたころのお話)
歩く (わらしべ長者 木下けいすけ版です)
チュイホワ姉さん (アジア児童文学祭へ向け韓国のお話)
きをつけ!バリケン分隊
(しかたしん作 戦争にまきこまれていく青年達の話) |
| 1994年 |
歌と踊りによるファンタジー
(みずかみかずよ 工藤なおこの詩にダンスを調和させたファンタジー)
韓国の昔話 (アジア児童文学祭へむけて韓国のお話)
正助話 (ご存知宗像の正助さんのおはなし) |