私たちチップ&デール記者は、くりえいと宗像にあるおもちゃ屋さん「ウッドギャラリー・アン」の石田さんに色々とお話をうかがいました。
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☆いつ頃から、このお店を始めたのですか?☆
1999年の3月ごろから始めました。(おもちゃと関わったのは、20年前からです。)
☆どうして、金・土・日の3日間だけ、お店を開けているのですか?☆
福岡市の方にもお店があるからと、1人でお店をしているからです。
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いろんなおもちゃ。 お年寄が遊べるおもりゃもあります |
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☆どうして、お店の名前が、「ウッドギャラリー・アン」なんですか?☆
昔から絵本が大好きで、その中でも特に好きなのが「赤毛のアン」で、それからアンととりました。
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☆どうして、木のおもちゃの、お店なんですか?☆
20年前、北九州で行われた「クーベルの木のおもちゃ」というのがすばらしいと思ったからです。
それに、木のおもちゃは遊んでいて、さわり心地が良いし、1つのおもちゃは大人になっても遊べるからです。
木のおもちゃは、壊れても修理すれば、20〜30年使えるので良いです。
☆福岡県では、何店舗あるのですか?☆
福岡市に2店あって、小倉は1店あります。
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小さな子が遊べるおもちゃ。 大きい子が遊んでもおもしろい! |
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☆どうして、宗像市に開けようと思ったのですか?☆
宗像市に開けようと思ったのは、宗像市には、自然がいっぱいあるのに、木のおもちゃがなかったので、不公平と思ったから開きました。
☆お客さんは、どんな人が来るのですか?☆
生まれたばかりのあかちゃんからお年寄りまで、たくさんの人がきてくれます。
でもやっぱり子どもの方が多いいですね。
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アイデアがすごい! よう考えとうなぁ〜 |
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☆人気のある商品は何ですか?☆
ドイツの、ビー玉が木の滑り台をころころ転がって、最後に鉄琴の階段を降りてきてソ・ファ・ミ・レ・ドと鳴るおもちゃです。
石田さんは、おもちゃを通してハンディ・キャップをもった子どもと関わっているそうです。 その子にあったおもちゃを選んでいるそうです。
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■石田さんからのお願い
みんなには、テレビゲームなどではなく、この宗像の自然を生かして外で元気に遊んだり、木のおもちゃや、みんなでできるホームゲームなどで遊んほしいです。
■「ウッドギャラリー・アン」を取材して・・・
私たちは、「ウッドギャラリーアン」を取材して、いろいろな楽しいおもちゃや、ゲームがあり、小さい子どもから、お年寄りまで楽しめることが、わかりました。
石田さんは1人でたくさんの人を楽しませてくれるので、すごいと思いました。
私たちは、こういうお店が、宗像市にあるので良いと思うし、このままずっと、石田さんに続けてほしいです。
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